まだ間に合うか? 医学部合格を目指した社会不適合者による日々の記録です。
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受験回想録 その1
2007年
受験勉強を再開する前に志望校を決めました。
条件は ①出題が標準問題中心である ②面接を課さないまたは点数化しない
この2つです。
①の理由は得意教科がなかったからです。
②の理由は、E大学を受けたときの面接の点数が前期7/100 後期13/100 だったからです。
なぜこんな点数なのかは不明です。悪い噂はありますが。
以上の理由により、センターが良ければN大学、悪ければK大学を受けることに決めました。
前年はセンターで失敗したので、今年はZ会のセンターコースにも取り組みました。結局ほとんどやりませんでしたが。

4月
代ゼミXCコースに入学しました。
標準問題を確実に解けるようになることを目標にして、自習中心で勉強を始めました。
1年を通して出ていた授業は
英語構文精解A
英作文A
センター現代文
センター古文
センター漢文
東大京大医系物理
センター倫理
医系論文
センター生物
全部で週10コマです。

4月にやったものは 
英語  ネクステ(途中で放棄)   ビジュアル英文解釈ⅠⅡ(復習終)  
     基本はここだ!(3周ほど)
数学  1対1Ⅲ(復習終) B(復習終)  ハッと確率(14問)
化学  照井有機(1周終)
物理  名問(19問)
生物  面白センター生物(ざっと読む)

5月
英語  ポレポレ(1周終) ネクステ(再開)
数学  1対1 Ⅱ(復習終) Ⅰ(復習途中)    ハッと確率(9問で放棄)
化学  福間無機(2周終) 
物理  名問(29問)

センター模試でK大がC判定、全統記述でA判定でした。
平日の空いている時間はほとんど自習室で勉強して、休日は家にいて、あまり勉強をしませんでした。
このスタイルは1年を通じて変わりません。
このころK大学から成績開示ハガキが届きました。
センターが739/900の大失敗。2次で挽回するも14点足りず、私の上に30人以上いましたが、14点なら1年間の勉強で上げられそうな気がしました。


  
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2008/03/23(日) 16:04:03 | | #[ 編集]
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